うぃんのWEBLOG

フィギュアの購入記や製品版フィギュアのレビュー
PC、ゲーム、雑記等、オタク寄りな主の戯言BLOGです

03
2012  23:09:21

ビーチクイーン アサマチとマミが届いた

今日も通販分のフィギュアが届きました~。
届いたのはビーチクイーンの浅間智と巴マミの2つです。

24/10/03
浅間智は新品ですが巴マミは中古でした。


さて、なんでこうも自分は作品がバラバラのフィギュアを購入しているのか。
その理由は単純明快で、ほとんどのアニメや漫画は鑑賞しておらずに、単純に造形物としての魅力だけで惹かれた物を購入しているから、こうも見事に作品がバラバラマチマチとなってしまうのです。
そのキャラが出ていた原作はほぼ知りません・・・(^^;

基本的に好きなタイプとして、以前のエントリーにも書きましたが、色っぽいおねぇさんだったり、造形物としてエロかったり、巨乳だったりすれば購入対象になりやすいです。。。。w
(ただし岡山FEが出しているようなズバリその物のエロフィギュアはあまり買う気が起きませんが・・・)
後はそのフィギュアの完成度(発売メーカーやデコレーションマスターの出来の良さ)で購入するかどうかを決めます。
今回買ったビーチクーインは単純に巨乳でセクシー系が多かったのと、最近のビーチクイーンのフィギュアの完成度が高くなってきたから手を出したというのがあります。



では何故、自分は「美少女」フィギュアにハマったのだろうか?と自分なりに考えてみると、やはり自分が「男」だからというのが一番の要因でしょう。
異性のキャラクターに心を奪われるのは至極当たり前の事。
それゆえに男キャラクターのフィギュアはあまり買いたいとは思いません。
たまにメカ系のものを買いたいと思う事もありますが、優先順位としては
1.美少女系 > 2.メカ系 >3.男キャラやその他のフィギュア
となるので、自由に使えるお金が限られている以上、なかなかメカ系より下位のフィギュアは購入にまで至らないのです。

例えば芸術の世界では、昔から女性ヌードの絵画や彫刻の作品が多数存在します。
これは一般的に解説すれば女性の身体の美しさと美を追求した事で、裸婦というモチーフがあるのかもしれませんが、しかし自分が思うところとしては作家自身の男性ホルモンが作用して、自己のリビドーを作品にぶつける事によって、その作品の中へ女性の美を表現しようとした結果、裸婦というジャンルが確立したような気がするわけです。

また男性は女性の身体を見ただけで興奮する事があるように、目から伝わる情報が脳へ伝達し神経を刺激するのに重要な役目があるのです(そのために数多くのメスと交尾をして自分の子孫を増やすという本能が備わっています)
逆に女性は目から入ってくる情報だけでは興奮したりする事はあまり無いという事を良く聞きますから、この辺は男性と女性の性本能の違いによる人間の本質に関わる部分なのかもしれません。

つまりそんな訳で男性の方がフィギュアにハマっている人が多いのも頷ける気がしますね。

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