うぃんのWEBLOG

フィギュアの購入記や製品版フィギュアのレビュー
PC、ゲーム、雑記等、オタク寄りな主の戯言BLOGです

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2014  22:06:06

アームライトを購入してみた

今日、ホームセンターに寄ってアームライトを買ってきました。

今まで安いクリップライト2個で撮影していたんですが、どうも光源の方向が固定されてしまうので、高価なバンクライト代わりに安いアームライトを購入してみました・・・・(^^;

ついでに、塩ビ板も買ってきたのでw、早速テストで数枚撮影してみます・・・。

ゴッドイーター アリサ

モデルは、PLUM製のゴッドイーター アリサちゃんです。
適当にフィギュアケースから出しやすいフィギュアを選んだだけなので他意はありませんw

ん~良いですね。アームライト。
好きな位置にライトを固定できるのが良いです。
うちの撮影環境だと今までフィギュアと同じ高さの低い位置にしか光源(クリップライトを)固定できなかったので、光の方向が割りと限られていたのと、どうしても高い位置からの照射だと手持ち撮影という面倒な環境だったのですが、これで光源の位置を楽に変更できるようになりました。

ゴッドイーター アリサ


こんな感じで、今まで撮れなかった逆光気味の光も両手がオープンで撮影できて楽ちんです。
まあ、あとは適当にディフューザーを買うか自作でもするかな~と言う感じです(^^;



あとこの間ポチっていた士郎正宗のカレンダーが届きました。
この手のカレンダーをお金を払ってまで購入したのは数年ぶりです・・・。

士郎正宗 2014カレンダー

スナップ的に撮ったのでライトの写り込みは無視w
(立てにくかったので、面倒くさいからそのまま撮影ですw)

ん~。このカレンダー良いですね(^^)
この手のカレンダーで良くあるのが、デザイン重視で肝心のカレンダーの数字の並びが縦や横一列だったりして実用性無視のものが多いんですが、これは普通にカレンダー部分も大きく印刷されており、日~土までの一般的なマス目タイプのカレンダーだったので、普通に実用的に使えますw

士郎正宗 2014カレンダー

カレンダーのオマケにクリアファイルが付いてました。
実はこのカレンダー。駿河屋の中古で買ったんですがどうやら未使用品でクリアファイル付のものでした。
安価で買えてラッキーです。
もう1月も残り僅かなんで、11ヶ月分しか使えませんが、良しとしましょうw


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 購入品/購入予定品

9 Comments

KDD  

自分は古いデジカメを使い、秋葉原で買った安物のLEDクリップライト・デジカメ用LEDライトで撮影しているので、最近どうして限界を感じています。
安価で済ましているのが悪いのですが、うぃんさんの購入したアームライトとは価格的にどのようなランクのものなのでしょうか?
ブログを見る限りうぃんさん的にも好評価のようですので、差し支えなければ情報が欲しいのですが…。

士郎正宗先生といえば、新作のフィギュアがダイキ工業さんから7月に発売されるようですね。
出来が良さげなので興味があるのですが、価格を見ると二の足を踏んでしまいます。

2014/01/28 (Tue) 22:28 | EDIT | REPLY |   

うぃん / D7  

>KDDさん

デジカメは自分も最初はIXYとか使ってましたよ。いわゆるコンデジですね。
このブログも初期の頃はIXYの画像を載せてレビューしていたのですが、やはり操作の簡単なコンデジだと全ての操作がオート設定なので、室内撮りやフィギュア撮影において限界を感じたので、まずはデジイチを買おうと思って購入したのがCanonのEOS Kiss X5です。

デジイチもフルサイズや上位のAPS-C機だと高価なものが多いので、まずは趣味程度に使える安価な物である事と、デジイチのスキルを習得するためと割り切ってエントリーモデルのKissデジにしました。画質その物に関しては結構満足しています。
Canonのデジイチに言えることですが、画像エンジンが同時期のAPS-C機(1800万画素)だと同じらしいので、価格的に上位の7Dや60Dと比べても画質は変わらないはずです。上位機種になるとオートフォーカスでのセンサーの精度や連写の性能が良くなるのですが、こういった機能は屋外で動体の被写体に対しての撮影には向いてますが、室内で三脚を使用して1枚1枚撮影するフィギュアの撮影では、APS-C上位機種とKissデジの性能差は無いと思っているので、安かったKiss X5にしました。

撮影環境の方はうちも今までニトリで買ったクリップライト2個のみでしたよ~w
今回購入したアームライトは、近所のホームセンターで売っていたこれになります。
http://www.amazon.co.jp/dp/B001I8G0IO/
ですがこれの付属の電球が「電球色」だったので、クリップライトと色の違いが出てしまうので、同じ「白昼色」のものを別途購入しました。
似たようなアームライトは他のメーカーでも安価で色々売ってますので、ホームセンターなどで探すかネットで探してみてください。
いっぱい出てきますw

新作のダイキの士郎正宗フィギュアと言えば、Vispo氏原型のあれですねw
Vispo氏の完成品フィギュアはかなり買い揃えている事と士郎正宗氏の原案との事なので買いたいと思う反面、やはり価格とちょっと面白みの無いポーズという事もあり、どうするかは現在検討中です・・・(^^; でも買っちゃう方向なのかなぁ・・・・(^^;

2014/01/28 (Tue) 23:40 | EDIT | REPLY |   

KDD  

かなり詳しい情報をありがとうございます。
デジカメはIXYの820ISを使用しています。たしかに細かな設定は出来ずにオートでの撮影が基本となってしまっています。
カメラに詳しくはないので、一眼レフと聞くとかなり高額のイメージがあったのですが、今は数年前のモデルであれば4~5万円で買えるんですね。
それでも安い買い物ではないですが、それなりの写真を撮るにはそれ相応のカメラも必要なのは当然ですよね。検討する価値がありそうです。
ちなみにEOS Kiss X5はレンズキット・ズームキットがあるようですが、室内フィギュア撮りに別付レンズは必要なのでしょうか?本体だけの撮影で問題ないような気が…。

2014/01/29 (Wed) 11:10 | EDIT | REPLY |   

うぃん / D7  

>KDDさん

最近のコンデジは分かりませんが、昔のIXYとかだと基本的に全てオートモードでの撮影しかできないですよね。
ダイヤルを切り替えたとしても風景モードやマクロモード(実際には中央部分のトリミング)やポートレートモード等のモード切替の設定しか無くて、それらのモードも結局は全てカメラ側に設定されている数値に依存するしかありません。
でもデジイチは、絞り(F値)とシャッタースピード(SS)を好きに変更できるんですよね。これは大きいです。
あと、うぃんは最近はもっぱらマニュアルフォーカスでピントを合わせていますが、狙った部位にピントを合わせられます。こういう事がコンデジだとできないんですよね・・・。

という事でフィギュアを撮影するならおすすめのデジイチですが、メーカーは思い入れのあるメーカーがないのでしたら、やはり入門機としてはニコンかキヤノンにしておくのが一番なのかな~と思います。
使用ユーザーも多いですし社外品レンズも多く出回っていますし何よりネットでの情報も多いですからね。

ちなみにEOS Kiss X5は今でも新品で販売されていますよw(ダブルズームキットでも¥53,000~¥55,000ぐらいです)
ボディと言われているカメラ本体のみのモデルと、レンズキットと言われている標準的なズームレンズが1本付いているモデルと、ダブルズームキットと言われている標準ズームと望遠ズームの2本がセットになっているモデルの3パッケージがあります。
うぃんはダブルズームキットを買いましたが、屋外で望遠を使う写真を撮らない限りはダブルズームはいらないかもしれません。実際にうちもあんまり望遠レンズを使う機会はないです・・・w

で、室内のフィギュア撮りと限定する場合は、あれば良いのがマクロレンズですね。
フィギュアのような小物の被写体の顔や特定部位のズームアップの写真を撮りたい場合は、標準ズームレンズより被写体を大きく写せるので、これが1本あると綺麗な画で撮影できるかと思います。うちはキヤノンのEOS Kiss X5なので、そこそこ安価で定評のあるAPS-C機専用マクロレンズの EF-S60mm F2.8 MACRO USM を別に1本購入しました。最近はほぼこれ1本でフィギュアを撮影しています。
ただ、立っているフィギュアを全身、画角に入れたい場合はそこそこ後ろに下がって撮影する必要がありますけど(^^;

もし購入を検討されているなら、ボディとマクロレンズだけにするか、標準ズームキットだけにするか、フィギュア以外の撮影も考慮してズームキット+マクロレンズにするか、KDDさんの懐事情と今後の事を考えて選ばれてはどうでしょうか。
一応、ズームキットの標準ズームのレンズ1本とボディのセットを買えば、そこそこの写真は撮れるようになると思いますよ。


ああ、あと三脚は必須ですので・・・もし持ってなければ一つは買いましょうw

それと、マクロレンズの詳しくはここら辺の記事を読んでみてください。
http://news.mynavi.jp/articles/2008/07/14/005/

絞り(F値)とシャッタースピード(SS)の関係は、この辺の記事で。
http://diji1.ehoh.net/contents/fti.html

もし中古?でデジイチを買う場合は、個人的におすすめなのがバリアングル液晶が付いているモデルです。フィギュアの撮影ではかなり便利ですよ~。
うぃんは最近はもっぱら液晶でピントを合わせています。ファインダーは覗きませんwww
EOS Kiss X5に限っては、任意の特定範囲を最大10倍まで拡大して、マニュアルフォーカスでピンを合わせる事ができるので、本当に肉眼では気付かないぐらいの小さなゴミでも拡大した画像でピンを合わせられます。

フィギュアの撮影はカメラを様々な位置に固定して撮影するので、ファインダーを覗いてピンを合わせるのが大変なんですよね。だからバリアングル液晶を見やすい角度にしてから撮影するようにしてます。
ファインダーはカメラを構えて撮影する屋外使用限定になってます。
(屋外では液晶が見え辛いので・・・)

何にせよ、お金がそこそこかかる趣味になってしまうので、そこまでお金をかけて撮影するかどうか次第ですよねw
うぃん的には、フィギュアの撮影でデジイチの操作に慣れれば、屋外で風景やら花やらスナップ写真を撮る趣味にもなるかな~?という気持ちで購入に踏み切りましたw

2014/01/29 (Wed) 22:21 | EDIT | REPLY |   

KDD  

重ね重ね情報ありがとうございます。

知人にこの件を話したら、型が古いのですがEOS Kiss X2をタダで譲ってもらえることとなりました。
その知人はカメラに詳しいわけではなく、親にもらったけど使っていないそうなので、使い勝手は良いかは分からないみたいです。
レンズが2つあるということなので、ダブルズームキットだとは思うのですが、来月半ばあたりに譲ってもらう予定なので、いろいろいじってみたいと思います。
2008年くらいのモデルなので多くは期待していませんが、タダで今以上に写真の質が良くなるのであればそれに越したことはありませんしね。
場合によってはマイクロレンズを検討といったところでしょうか。

2014/01/30 (Thu) 22:13 | EDIT | REPLY |   
うぃん / D7">

うぃん / D7  

うぃん / D7">

>KDDさん

おお。早くも一眼レフを入手される予定なんですね? おめでとうございます!
しかも無料でもらえるんですか~。うらやましい限りです。
古い機種とはいえ一眼レフとしての操作やスキルを覚えるのには十分な機種だと思います。
まずは練習用に一眼レフのカメラを使い倒してみるのもいいかもしれません。
その後、どうしても画質面で気になるのであればステップアップしてレンズや最新のボディを購入すればいいのではないでしょうか。

自分はカメラに関してはズブの素人なのであんまり偉そうな事は言えません。
ですが、以下のような考え方を持っています・・・(^^;

綺麗なレビュー画像を撮影するのは、複合的なセッティングを上手く作り出せるかどうかに全てがかかっていると思うのです。
つまり綺麗な画像は環境に大幅に依存されるって事ですね。
感性や個人差がおもいっきり画に出てしまうイラストや漫画を描くスキル等と違って、カメラの画ってのは同じセッティングを作り出してしまえば、プロであろうが素人であろうがカメラのシャッターボタンを押すのは誰でもできるので、そこにプロと素人の歴然たる差は発生しないと思うんです。
個人的には下記の5つの項目が重要だと把握しています。

1.カメラ本体の操作でピントの合わせ方や明るさが適正かどうか。(操作面)
2.被写体を上手く画角に捉えているかどうか。(アングル面)
3.背景や小物、適正なライティングによる被写体周辺の環境のセッティング(背景・環境面)
4.現像ソフトウェアでの画像の適正化(データ処理面)
5.カメラやレンズの性能による画質の差(性能面)

この中で、プロだと1、3、4、5はクリア出来て当たり前で2だけの勝負になると思うんですよね。
でも素人だと1~4の全てで上手くいかないと思うんです。

特に1は練習次第で少しずつ上手くなると思いますが、3、5は金銭的な問題も絡んでくるので、どこまで凝るか、どこまで出費しても良いか、各自それぞれ価値観によっても違ってくると思います。
単純にうちのBLOGでも3に関しては初期の頃の色上質紙の背景より、グラデーション背景紙を使った方が綺麗な画にはなってるかと思います。

あと4も結構重要。
自分は4に関してはカメラが写し出す生データの画像が全てであり、そこに手を入れるのは禁断の世界?に手を入れるという極端な考え方が当初あったのですが、実はこれに手を入れる事によって画像は極端に変わってきます。
まあ当然と言えば当然なんですが、この辺の考え方の切り替えにも戸惑いながらも少しずつ学んでいった感じです。
今のデジタル画像の世界は昔の銀塩の頃の一発勝負な世界と違って、ある程度はどうにでも修正できるという世界な気がします。(まあ銀塩の頃も連写で複数枚撮影して、決定的な1枚を選んでいたのでしょうけどもw)

うぃんのレビュー画像も初期の頃のレビュー画像と今のレビュー画像は、1、3、4等はそういった変化が現れているかと思います。
でもまだまだ練習中の身なので、うちのBLOGからリンクさせていただいている他のレビューサイト様の非常に綺麗で美しい画像を見ていると、まだまだその位置にたどり着くまでは時間がかかりそう、もしくは3にこだわり切れないかな~とも思ってます・・・(^^;
そういう部分ではカメラの撮影は総合的な難しさがあり、美しく画像を撮るのは難しいのかな~とも思います。

2014/01/31 (Fri) 00:38 | EDIT | うぃん / D7さん">REPLY |   

KDD  

自分も最近は撮影環境を手作りで少しずつ変えながら画像をアップしているのですが、今回は電球に関して質問させて下さい。

うぃんさんのコメントで、「アームライトの電球を白昼色にした」とありますが、何か基準を決めて選んだのでしょうか?
自分も電球を買おうと思いホームセンターに行きました。
メーカーが多彩なのは予想していましたが、よく見ると明るさの単位がワットではなくルーメンだったり、電球自体が円形だけではなく懐中電灯のような形のものだったり、価格に天と地の差があったりと選ぶどころではありませんでした。
サンプルとしていくつか電球がついているのも逆に混乱のもとでした。
結局買わずに家にあった100円ショップの電球で撮影したのが「シェリル・ノーム⑬」(http://figurezukkuri.blog.fc2.com/blog-entry-443.html)の画像です。かなり明るさが強めです…。
うぃんさんが基準にしたのは、やはりクリップライトに近い色という点だったのでしょうか?

2014/02/08 (Sat) 02:03 | EDIT | REPLY |   
うぃん / D7">

うぃん / D7  

うぃん / D7">

>KDDさん

まず最初に謝らせてください(^^;
自分が買った電球の箱を見ると「昼光色」と書かれていました(^^;
厳密には色温度によって「昼光色」や「昼白色」と表記が違うようなのですが、あんまり自分も把握してなかったので、白昼色と書いてしまいました。
とりあえず一般的な白っぽい蛍光灯の色に近いものを買って使用していると思って下さい(^^;

それとうぃんが電球を買う時に注意した点については「全て同じ電球にする」というところにだけ気を使いました。
現在、クリップライト2灯、アームライト1灯の合計3灯で撮影していますが、全て同じメーカーの同じワット数の電球を使用しています。つまりライトによって色の差が出ないようにしました。

参考がてらに晒しますが、自分が購入したのはニトリのこれになります。一般的なE26口金で1個¥299と安価なものですw
http://www.nitori-net.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=8371043

特にメーカーや電球に細かくこだわる必要はないかと思いますけど、普通に白っぽく光る電球であるなら何でもいいと思います。
(LEDなどで青っぽく光るものもあるので、そういった発光のLEDは避けた方がいいかもしれませんけど)

自分は上記の電球で照明を当てながら「18%グレーカード(標準反射板)」を使用してホワイトバランスを設定しています。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000RQBRU4/

これはデジイチならではの機能だと思いますが、グレーカードを撮影して撮影現場毎にホワイトバランスを設定できるんです。
コンデジもプリセットで何種類かは設定できるかと思いますが、デジイチの場合はグレーカードを使って実際にその撮影現場に当たっている光で設定ができちゃいます。
これのおかげである程度はバランスを保つ事ができます。
極端な話、電球色のような黄色っぽい光の中で撮影しても、白っぽい光で撮影したように現像できます。
ですが、自分は撮影する現場の色合いと、実際に撮影された画像の色合いが変わるのがあまり好きではなかったので、今のところは上記の昼光色を使い続けています。

あと100円ショップで買った電球の明るさのが強めという事でしたが、これの調整はライトの光に対して、光を遮る何かを被写体までの間に挟み込むことで対処します。
うちではトレーシングペーパーを買ってきてクリップライトやアームライトの正面に複数枚貼り付けて、明かりを調整しています。
明るすぎると思うときは何枚も重ねて貼り付けてますw
ボヤっとした光を出すにはライトの光を直接フィギュアに当てずに、ディフューザーのように白い紙やら生地に光を当てて拡散させて被写体に当てた方が良いようです。
まあこの辺の調整は色々と作業して自分の好みに合った光を作り出すしかないと思います。

とこんなところでしょうか?
色々書きましたがうぃんもまだまだ練習中の身ですんで、的確な回答になっていないかもしれません(^^;
光量、光の当て方、絞りとSS、毎回試行錯誤しながらうぃんも撮影していますw
まあ一つだけ言える事は撮影枚数をこなす事で「なるほど・・・」と理解できる部分も多いので、まずはいっぱい撮影して慣れるのが一番だと思いますw

2014/02/08 (Sat) 11:27 | EDIT | うぃん / D7さん">REPLY |   

KDD  

ご返答ありがとうございます。

異なる種類の電球を2~3個買ってみて様子を見ながら使うのもありかもしれませんね。
フィギュアのカラーによって合う合わないがありそうで、実際の目で見てみたいという好奇心もあります。
500円以下のランクであれば金銭的にも致命傷にはならないですし、余っても普通に家庭用にすれば無駄がありませんし。
まずそこから今後の展開を探っていこうと思います。

2014/02/08 (Sat) 13:41 | EDIT | REPLY |   

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